自転車・電動キックボードの修理メンテナンス、旅先へ届くレンタサイクル、そして自治体の地域交通支援。目指すのは、日本中のモビリティの修理と運用を担う「移動の社会インフラ」です。
福岡県の「FUKUOKA サイクリングツアーコンシェルジュ」運営業務を受託しました
↗コーポレートサイトをリニューアルしました
→メカニックスタッフ(目黒・府中・土浦・福岡)と総合職の募集を開始しました
→「自治体・公共Week 2026」に出展しました
→旅するレンタサイクル「タビペダル」を開始。第一弾はつくば霞ヶ浦りんりんロード
↗日本初、光る自転車で巡る「ナイトライド」ツアーをDeepExperienceと大阪・京都で開始
↗「サイクルモード東京 2026」に出展しました
→大阪倉庫を開設、福岡支店を登記しました。関西・九州エリアの体制を強化していきます
→「Velo-city2027愛媛」キックオフセミナーの参加報告セッションに、共同創業者・松澤翔太が登壇しました
↗ドクターペダルの祖業は、自転車の出張修理です。直して、貸して——そうやって「自転車の会社」として見られてきました。でも、私たちの本質は自転車屋ではありません。地域の暮らしに合わせて「移動できるしくみ」を設計し、運営する会社です。
目的はひとつ、地域の移動を成立させること。だから扱う乗り物が広がっていくのは、自然なことです。自転車という枠を超えて「交通」で考えたとき、私たちの仕事は何十倍にも広がっていきます。

自転車も、電動キックボードも、クルマも。移動があるところには、必ず整備と運用の現場があります。ドクターペダルは、全国のモビリティの「修理」と「運用」を担う移動の社会インフラを目指し、日本中のまちに拠点を広げていきます。
東京・茨城・大阪・福岡・沖縄の6拠点、年間40,000台以上の整備実績を土台に、次のまちへ。
ドクターペダルの仕事は、大きく3つ。 直す。貸す。まちを動かす。個人の一台からシェアサイクル数万台、そして地域交通のしくみづくりまで——すべての事業が「モビリティの困った」の解決につながっています。
個人のパンク修理から、シェアサイクル数万台のフリート整備まで。年間40,000台以上を診る、私たちの原点です。
整備のプロが仕上げた一台を、旅のスタイルに合わせて。ブランド名は「タビペダル」。
通学の足から観光の周遊まで。車両・システム・現場運用をワンストップで提供し、地域交通を支えます。
ママチャリからロードバイク、電動キックボード、特定小型原付まで。街を走るほとんどのマイクロモビリティを診察できます。












倉庫へ回収された車体の修理・メンテナンス、リコール対応、スマートロック取付。繁忙期は1日100台を整備しています。

ポート巡回による車体の修理・メンテナンス。一都三県と那覇市で稼働し、日本最大級のシェアサイクル網を支えます。

世界最大手の日本市場進出を支援。キックボードの組み立てから倉庫での修理、安全講習のサポートまで担当しています。

シェアサイクル事業の立ち上げ戦略の策定から、バッテリー交換・車体移動・修理まで。渋滞緩和など地域課題の解決にも貢献。

自転車配送事業の立ち上げに伴い、配達員向けの安全講習を提供。操作方法から危険回避、日常点検までを体系的に指導します。

ナショナルサイクルルート沿線12拠点の広域レンタサイクル事業を受託。予約対応から輸送・回収・修理までトータルで運営。

日本最大級の公園レンタサイクルを整備。ピークシーズン前後に修理工をピンポイント派遣し、電動キックボードにも対応。

都主催サイクリングイベントで使用される300台を乗車前に徹底整備。当日のトラブルゼロを目指し安全点検を実施しました。

「近隣に自転車店がない」湾岸エリアのタワーマンション敷地内で修理イベントを定期開催。居住者の暮らしを支えています。

駐輪場22拠点でメンテナンスイベントを実施。自転車の診断や簡易整備を通じて、困りごとを気軽に相談できる場を創出。

現場の一台から数万台のフリートまで。「困った」の隣に立ち続ける。

修理を、事業に。オペレーションの力で街のモビリティを前へ。
修理・メンテナンスのご依頼から、シェアサイクル事業の立ち上げ相談まで。法人・自治体・個人を問わず、お気軽にご連絡ください。
お急ぎの方・出張修理のご依頼 050-1725-6179(受付 8:00〜17:00) office@drpedal.jp 採用情報はこちら →