現場を支えるメカニックから、自治体営業・新規事業を動かす総合職まで。設立5年で全国6拠点、年間40,000台を診るまでに成長したモビリティインフラ企業で、次の一台、次のまちを一緒に動かしませんか。
私たちが直しているのは、
自転車だけじゃない。
子どもの通学路を。おばあちゃんの通院の足を。
旅人の一日を。まちの日常を、直している。
だからこの仕事には、
「ありがとう」がよく似合う。
倉庫での整備風景、出張先のひとコマ、スタッフの素顔。採用ページには載せきれない「ふだんのドクターペダル」は、Instagramがいちばんよく伝えてくれます。まずはリール「ドクターペダルのとある一日」をどうぞ。
@drpedal07 をフォロー言葉より、まずはこの1本。 朝の出発から17時の退勤まで——ドクターペダルの整備士が実際にどんな1日を過ごしているのか、いちばんわかりやすい動画です。働く姿を、そのままご覧ください。
見て、聞いて、「これならできそう」と思ったら、下の募集要項へ。
今日のルートを確認して、社用車に工具と部品を積み込む。コーヒー片手に、エンジンスタート。
シェアサイクルのポートを回って点検・修理。外の空気を感じながら、まちを整備していく。
現場近くでランチ。エリアごとの「うまい店」に詳しくなるのも、この仕事の役得。
回収された車両をリズムよく直していく、集中のゴールデンタイム。1台直すごとに、腕が上がる。
今日直した台数をまとめて、明日の準備。道具を磨いて、現場を締める。
夕方には仕事終わり。ジムへ、趣味へ、家族のもとへ。残業は月平均2.29時間だから、毎日をちゃんと暮らせる。
※ 一例です。シフト(6:00〜15:00/7:00〜16:00/8:00〜17:00)や配属現場によって流れは変わります。
2021年の創業から5年。ドクターペダルは東京・茨城・大阪・福岡・沖縄へ拠点を広げ、docomo bikeshare、HELLO CYCLING、Lime、近鉄、Amazonといったパートナーの現場を支えるまでに成長しました。
タビペダル、まちペダル、スマレン——新しい事業も次々に立ち上がっています。会社が伸びているから、ポジションも役割も増え続けている。あなたの「やってみたい」に、任せられる仕事があります。

6:00〜15:00や7:00〜16:00の早朝スタートもOK。8時に始めて17時に上がるスタッフが多く、夕方からは自分の時間。予定に合わせて働きやすい環境です。
小売の自転車店と違い、週末に店を開ける必要がありません。週休2日シフト制で土日の休みもOK、自由休暇も6日間。残業は月平均2.29時間です。
月給25万円〜、賞与年2回、昇給あり。住宅手当(月30,000円)のほか、家賃の約半分と入居時の敷金・礼金・仲介手数料を会社が負担する借上社宅制度も。※各制度には社内規程の要件があります。あなたの場合どう使えるかは、面接で丁寧にご説明します。
自治体への営業も、新規事業の立ち上げも、正解のない仕事です。欲しいのは、完璧な経歴より「まず動く力」。自分で考え、自分で走り、形にできる人を待っています。
迷っている時間がもったいないので、先に答えておきます。